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柏市の手賀沼でコブハクチョウの5羽のヒナが誕生!可愛すぎてみんなの癒しに!

コブハクチョウ柏市のニュース
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柏市と我孫子市にまたがる手賀沼で愛くるしい姿のコブハクチョウのヒナが5羽誕生しました!

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このニュースの詳細

千葉県柏市と我孫子市にまたがる手賀沼で、コブハクチョウのヒナが誕生し、愛くるしい姿が通りかかる人の目を楽しませている。

 コブハクチョウは観賞用として国内に持ち込まれた外来種で、全国的に野生化した。手賀沼では、数十羽が生息するとみられている。

 24日には、親鳥がヒナ5羽を連れて草を食べたり、一緒に泳いだりする姿が見られた。沼周辺で親子を見かけた人たちは、ふわふわの白い毛に包まれたヒナを「かわいい」と言ってスマートフォンで撮影していた。

 コブハクチョウは人の目を楽しませる一方、周辺の農家では稲を食い荒らす被害も出している。
「白い毛ふわふわ」ヒナ5羽、親鳥の後ろを行進

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